商品ポイント+規格サイズ
商品別の簡単な説明とポイントです。
家具のレイアウトを考えるときも参考にして下さい。
(サイズ単位はcmです。正確なサイズはそれぞれ商品によって違います)
| 食器棚を見に行こう サイズ巾:60・90・120・150・180 奥行:30・45
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スタンダードな開き戸タイプが中心で、曲面ガラスを使った出窓タイプ、最近人気のスライド式引き戸、レンジ等も収納できるオープンタイプ、高さを利用した上置き付などがあり家具の中でもバリエーションが豊富で、カラーもシステムキッチンに合わせて色数が増えてます。 マンションなどダイニングスペースが限られているところは引き戸タイプとかレンジ、ジャーなどの家電品が収納しやすいオープンタイプがおすすめです。家電品のサイズは前もって測っておきましょう。 毎日の食事の準備のことを考え、使いやすさの面を考慮して機能性もチェックします。機能的にはお皿を仮置きできるカウンターテーブル付、楽に引き出せるレール付引出し、左右どちらでも開閉できるオートヒンジ機能、引き出し落下防止ストッパーなどがあり便利な機能がいろいろ付いてきてますのでこれがあったら便利だなと思うものを確認しておいてください。 |
| 食卓セットを見に行こう テーブルサイズ:80x80・60x90・120x75・135x80・150x90・180x90・200x90
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食卓セットはテーブルサイズとイスの数によって3点・5点・7点セットに分けられますが、別にそのセットでしか購入できないわけでなく自由に選べて組み合わせできる商品です。なかにはセット販売のものもありますが、ご家庭で生活しやすい組み合わせをじっくり考えてみてください。 よくテーブルだけのサイズをひかえられて、イスを手前に引いたときに取るスペースを考えてなかったので空きスペースが極端に狭くなり、使いずらくなってしまったという事例もありますのでお気をつけ下さい。 テーブルは4本脚タイプとT字脚タイプが主流で、イスはいろんなタイプ、デザインがあり最近は座面が回転するもの、キャスター付のものと機能がよくなってきてますが、ご自身の生活に合ったイスを良く考えて選択して下さい。 イス(ソファー)はただ置いておくだけの家具ではありませんので、出来るだけ丈夫さの面も考慮して下さい。毎日50〜70キロぐらいの荷重(体重)がかかるわけですから少々予算をとっていただきたい家具です。 |
| ソファーを見に行こう サイズ巾:1人掛け90・2人掛け140・3人掛け180奥行:80〜90
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最近、家具の中で人気があるのが単品のソファーで、年配の方も楽に座れるということで評判がいいみたいです。デザインもカラーもおしゃれなものが多く革張り、レザー張り、ソフトレザー張りなどは手入れ掃除がしやすく商品数も豊富です。布張りタイプも個性的な雰囲気の商品が多くなりました。 末永く使う予定でしたら、座面の中にコイルスプリングを使用しているタイプもあり、革質、詰め物等いろいろ程度がありますが、まず自分が座りやすく掛け心地が合うものを選びましょう。色、デザインは長く使っていると慣れが出てくるものですが掛け心地 は簡単に慣れるものではないですから。 輸入のソファーでかなり価格のお安い手頃なソファーが増えてきてますので、長く使用される予定でしたらへたりにくく耐久性のよいものがおすすめです。 |
| ベッドを見に行こう サイズ巾:シングル100・セミダブル120・ダブル140・ワイドダブル155
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マットレスは中を見てスプリングの確認が出来ませんので、お店の人によくスプリングの説明を聞いて下さい。おおまかなスプリングの種類として、つずみ型のバネを使ったボンネルスプリング、スプリング自体を小さくし密度を高くした連結式スプリング、1個のスプリングを布で包みフィット性をよくしたポケットコイルスプリングなどに分けられます。高品質なものほどスプリング数が多く高密度になっており、マットのへたり、ゆれ、耐久性などの違いがあります。やっぱり1日の半分近く自分の体を支えてくれる家具ですから慎重に選びたいものです。 スプリングマットもよく考えられたもので、普通に寝たり座ったりするだけでマットの中の空気が出入りして、湿気を押さえ、乾燥させる働きを自然に行なっているのですから大変衛生的な寝具ではないでしょうか。 最近は自分の体に合ったマットレスを選びフレームを別に購入する方もおられ、当店もベッドの単品販売を中心に考えていこうかとも思っております。夜寝付きにくいとか、夜中に目がさめることがよくあるというのももしかすると自分の体に合ってないマットレスかもしれません。 |
| 整理タンスを見に行こう サイズ巾:45・60・80・90・105・120 奥行:45 |
整理タンス・チェストで最低限見ておいていただきたいのが、棚板張りされているかいないかです。引き出しを引きぬくと奥の方まで全段板が張っているか確認しておきましょう。(極端に安いタンスでたまに張っていない商品があります)棚が張っていないと使えないというわけではありませんが、引出しの中の衣類が汚れたり、引っかかったりする原因になったりします。 あとは商品程度によって引き出しの底板が厚めのもの、前板が外れにくい仕様のもの、引出しが楽に使えるレール付のものといろいろあります。サイズも多様でシリーズ商品がたくさん出ていますから、お部屋にコーディネイトしやすい商品です。 |
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